「換気ができない…」そんなストレスをゼロに!中村塗装のこだわりの養生!小倉北区、屋根・外壁塗装Part2
- 大輔 中村

- 1月21日
- 読了時間: 2分
みなさん、こんにちは!北九州の中村塗装です😊
小倉北区、屋根・外壁塗装の作業報告Part2です。 今回は、塗装の仕上がりを決める大事な工程をいくつか進めました。

破風(はふ)・雨樋の中塗り
屋根の周りの「破風板」や「雨樋」に、中塗りの塗料を塗っていきました。だんだんと色がつき、お家の輪郭がハッキリしてきましたよ!


外壁の下塗り
外壁塗装のベースとなる下塗りもスタートです。
最終的には見えなくなる下塗り工程ですが、ここで手を抜くと長持ちしないため、丁寧に塗っていきます!

💡 ここで注目!中村塗装の「ちょっと違う」養生作業
塗装をする時、窓や床をビニールで覆う「養生(ようじょう)」という作業があります。 塗料がつかないようにするための大事な作業なのですが、実はここにお客様へのとある配慮をしています。
一般的な塗装工事では、お家の4面(東西南北)すべてを一気にビニールで塞いでしまうことが多いです。
でも、そうすると… 「工事中はずっと窓が開けられない」 「換気ができなくて息苦しい」 といった、生活のストレスがかかってしまいますよね💦
そこで!中村塗装では、「あえて2面ずつ」仕上げるようにしています。

🍀 2面ずつ仕上げるメリット
一気に全部塞ぐのではなく、半分(2面)は養生せずに残しておくことで、工事中でも反対側の窓を開けて換気ができるんです!
お洗濯やお料理の匂いがこもる心配もありませんし、何より「外の空気」を感じられるだけで、工事期間中のストレスはずいぶん違いますよね😊
お客様の生活を第一に。
私たちにとっては「効率」よりも、住んでいるお客様の「快適さ」が一番大切です。 少し手間はかかりますが、こうした小さな気遣いを積み重ねることで、「中村塗装に頼んでよかった」と思っていただけるよう工夫しています。
明日も引き続き、お客様の暮らしに配慮しながら作業を進めていきます!
北九州で「生活に寄り添った塗装工事」をご希望の方は、ぜひ中村塗装にご相談くださいね。




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